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【田村潔司】背中を鍛える【ロー・プーリー】

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【田村潔司】背中を鍛える【ロー・プーリー】

【田村潔司】背中を鍛える【ロー・プーリー】

 

背中を鍛える

 

背中を鍛える為には

・マシンを使ったり

・フリーウエイト(シャフト)を使用したり

・懸垂・ダンベル・チューブ・タオル

色々とあります

 

今回はマシンを使った背中の鍛え方の紹介

 

 

鍛えられる場所(背中)

・僧帽筋(上部)

・広背筋(背中)

「背中全体」を鍛える事が出来ます。。

 

 

・ロープーリーどんな動き?・・

⇓こんな動き。。

 

 

引ききった時

 

引ききった時の位置により

鍛えられる場所の若干調整が出来ます。

・お腹(上)⇒(背中上部僧帽筋)

・お腹(中心)⇒(背中下部広背筋)

 

 

ロープーリーのフォーム

 

下記のフォームどちらも正しく出来ています。。。

 

2つのフォームの違い

 

①のフォーム

・上半身(起立筋)固定し、背中にしっかり意識をする。

 

 

②のフォーム

・肩甲骨を動かす意識

 

このフォームは

「肩甲骨」の「動き」を重視し意識します。。。

 

最後に

ロープーリー注意点

背中を鍛える場合

背中への筋肉の意識が、重要になります。。

 

少し話がそれますが

例)ベンチプレスは胸を鍛える種目になります

初めて行う初心者の方でも、馴染める種目です(細かく意識する所はある)

ベンチプレス(押す系)は、押し上げる動作のため

「下げる」⇒「押し上げる」

ここを「無意識に意識」が出来ます。。

 

背中を鍛える場合

「引き(引く)」動作になります

「伸ばす」⇒「引く」+「絞る」

 

「引く・絞る」この辺りが難しい点です。。

 

「引く・絞る」背中の筋肉を意識するには

・引ききった時、「胸を張り」背中の筋肉を「ギュ」っと絞るような、意識をする。

・引ききった時に背中を丸めない。。。

加えて

フォームをしっかり作ること、(練習をする)

以上まとまりなく終わります。

 

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