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【田村潔司】実戦スパーで「ボディ」を入れる【実戦編】

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【田村潔司】実戦スパーで「ボディ」を入れる【実戦編】

 

「ボディ」を入れる

 

簡単な表現の仕方をすると

「相手のお腹」にパンチを当てる(入れる)。

 

予めお伝えしておきます

ボクシングの戦績など全くありません

少しボクシングは多少習った事ありますが

専門分野ではありません

ただ総合格闘技のスパーと並行して

ボクシングスパ−を幾度と繰り返し

イメージ、感覚はなんとなくのレベルです

本格的にボクシングをやられている方には敵いません

 

【俺流】として参考までに・・・・

 

早速ポイントです。。

ボクシング「ボディ」を打つという事は

お互い距離が近くなり「至近距離」になります。

至近距離になると、

距離が近いので「リスク」も出てきます

距離が近いリスク?

お互い「パンチ」が当たりやすいというリスクです。。

リスクをどう軽減するか

駆け引きも必要になりますが

「俺のボディは強いんだよ」

と相手に思わす事です。

そうすることで

相手にパンチの伸びがなくなります

ボディ(腹)を貰う事恐れて、

反射的にディフェンスにしてしまいパンチの伸びがなくなり

フィニッシュ(打点)がの威力が弱くなる。。

 

相手のパンチをかわしながら「ボディ」を入れるパターン

懐に入リ込むパターン

ありますが・・・

基本

ボディを入れる事は、相手のパンチを貰ってしまうリスクがある

細かいテクニックはまだありますが

簡単に言うと

相手の懐に入り込む距離間

活字は難しい・・・・(割愛)

 

練習方法

シンプルにサンドバックにボディ打ちの練習をする

短いショートのパンチで

「角度」を考えながら・・・

「衝撃を弱く⇒強く」衝撃を考えながら

「遅く」「速く」変化しながら(フェイント)

ながら・・・・

ますそこから練習を始めて見てください。。

 

①「頭の(移動)動かし方」「重心移動」を参考に・・・

パンチのリズム

パン・・・・パン・・・・・パン・・・・パン・・・・・パン

 

②やや前に圧力をかけ。。

パンチのリズム

パン・パン  パン・パン  パン  パンパンパン

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